スタッフのみんなからは、「魔女」と呼ばれています。なぜならあるときは、売店にまたあるときは板場に事務所にと仕事をこなし、おひるになるとスタッフの食事作りをいっしょうけんめいに、まさに神出鬼没。

いつ休んでいるのかわかんないので付いたあだ名が「魔女」。

チャーミングな魔女=みさきホテルのおかみです。

板長さんからは、「豆板」と呼ばれています。スタッフのみんなと一緒にご飯を食べて一緒にお風呂も入るおかみさんなので、職場の雰囲気はまさに家族。

  ごっつ怖い顔してますし、上背もあるんで初対面のお客様にはこわーいかもしれませんネ。

理学部出身で足摺出身だもんですんごくき真面目でやさしいとスタッフには評判です。

実はおちゃめです、話が面白いですちょっとエッチな話もします。足摺について、四国88ヶ所及び番外寺、足摺の歴史から文学まで博学です。ビックリします。

さらにびっくりするのは、ご夫婦の仲のよさです。ただでさえ暑い南国土佐の気温を一気に上昇させている一因だと思います。

 
 
まごころ込めたおもてなしで、皆様のお越しを心よりお待ち申し上げております。
  足摺界隈のことならなんでもお聞きください。社長の次に良く喋る、なんでも知りたがりです。お客様は日本中いろんな所からおみえになるので、いろんな地域のことを教えていただけます。おみえになるお客様との会話を大切にしています。

 
 
お食事もお部屋におもちしますのでね、ご家族でごゆっくり新鮮なお魚を召し上がりながら、目の前で海に沈んでゆく夕日を、お楽しみください。
毎日空も海も色が変わるんですよ、なんべんみても見飽きるこたがないんです。
  みんなに「あっちゃん」と呼ばれてます。毎日いろんなところからおみえになるお客様で刺激がいっぱいだからでしょうか?皆から歳を聞かれては驚かれます。いろんな方との出会いを日々大切にいたしております。足摺のことならなんでもきいてください。

 
 
一度退職いたしておりましたが、縁あってまた勤めさせていただいてます。
実は社長さんが坊ちゃんの頃からこのホテルにおりました。そりゃおーおやさしいぼっちゃんでしたよ。ご宿泊のお客様に楽しんでいただくことがなにより優先先代の社長さんと変わらないですね。
 

みさきホテルに来たらみいんな詩人になります。
朝日をみても夕日をみても感動しない人はいないんです。
全室から夕日が臨めます、すばらしい光景
です。

 

 
 
このホテルのスタッフの中で一番若いです。24歳です。
足摺出身ですが、実は魚が嫌いだったんです。でもみさきホテルに勤めるようになって魚大好きになりました。まかないは、奥さんの手料理ですし、板さんの料理も食べることができるし、今はお魚大好きになってしまいました。
 

自然な笑顔が特徴です。毎日いろんな所からおいでになるお客様との出会いがホントに楽しいんですよ。食べる物も美味しいし、夕日は綺麗だし足摺は良い所だと自信をもってお勧めできます。おかみさんも一緒にお風呂に入って、風呂上りの1杯を楽しむ!!最高です。「●モネタ女王」と、からかわれますが楽しいんですもの。どうぞおいでください。


misaki@asizuri.com